マジックリスニング(英語耳)のご紹介
英語の学習で一番難しいのはヒアリングだ、という人は多いでしょう。これは、日本における文字中心の英語教育の弊害だ、主張する人が大勢います。しかし、問題はそれだけではありませんでした。
あるとき日本のある会社が重大な発見をしました。
日本語の周波数と英語の周波数は違うということを発見し、英語の周波数に耳をならせば、自然と英語が耳に入ってくる、と。。。
そして商品化されたのが「マジックリスニング」!
日本国内でもパテントをとりもはや誰も真似することができません。またアメリカ、中国、韓国、EUでも特許を申請しているという。
私がメルマガで、本当に効いたのか?と問い掛けると5割の人は効いた!2割が効いたような気がする、2割がわからない、1割が効かない、金の無駄、という返事が返ってきました。。。よく考えるとこれはすごいことですね。10人に7人が体感して、効果があった(ような気がする)と言っているわけです。
さっそく私も購入しました。その後の経緯は昨年12月ころのメルマガで紹介していますが、私はかなり効いたと思います。5万円の高額商品ですが、思い切って購入した甲斐がありました。
まずCATVでやっている海外のニュース番組がバンバン耳に飛び込んできます。一種、音の洪水に近いような感覚がありました。私は、仕事をしながらBGM的にCATVを流しているのですが、英語耳をやって10日くらいたったころから、ん、なんか変だなと、テレビのボリュームを小さくしぼったものでした。音が騒々しくて仕事に集中できないのです。このころから耳がかなり敏感になり、頭がさえてきたような気がしてきました。(←多くの方が同じ体験をしています)
そして2週間が経つころには、音を小さくしぼった海外のニュースの音声がかなりはっきり聞き取れるようになっていた自分に気づきました。これは非常に不思議な感覚です。
私はこの教材を使うにあたって次のことを心がけました。
静かな環境で、リラックスし、軽い瞑想状態で聴く。
これが結果的に良かったのだと思います。妻や会社のスタッフからは、ヘッドギアみたいで気持ち悪いと言われましたが、それにメゲズに続けました。
※決してうるさいところや電車の中などで聴いてはいけません(というかあのヘッドホンをつけて電車には乗れる人は少ないでしょう。。。)。
この英語耳-マジックリスニング、理論・機能などの詳細は、株式会社アリスコーポレーションのサイトを見てみましょう!
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